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categoryイベント出店

喜連川石の蔵出てきました~

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昨日のイベントはえらく暑かった・・・いやもうなんか熱かったですが
みんな元気に出店~。

今回は喜連川のお祭りに重なってしまって(お祭りは夕方から)
残念ながらいつもと比べてお客さんが少なかったですが
そういう時は出店者さん同士の親睦を深める良い機会だと思って
わいわいおしゃべりしてきました。

おしゃべりばっかりで画像撮り忘れたw

初めてお会いする方もいたんで撮りたかったなあ・・・

次回は忘れずに撮影させてもらおうと思います。
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category日常のできごと

更新祭!!

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はい。お久しぶりの更新祭りでございます。
4月~7月の出来事を8枚の画像でお伝えする素敵ブログ。
そんなブログありますか?ないでしょう?

さくら祭りからディズニーランドのイースターイベントまで豪華な
ラインナップで・・・・・・・・

うん。毎度ほんとすみません。

全回は他の方の記事は読んでいたのですが今回は更新せず読まずという・・・。
まあいつまでも更新しないと機会がどんどん失われますのでとりあえず今回は
雑ですが更新祭りこれにて終了!

画像はいっぱいたまってるんですけどもねえ・・・。
category未分類

ハートピア喜連川ハンドメイドフェスタ

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編集中。しばらくお待ち下さい。

今日はもう眠い・・・
categoryちょっと真面目なお話

続・たぬもったの告白~宗教と占いとアクセサリーと~

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突然ですがあなたが信仰する宗教はなんですか?

因みにたぬもった実家は一応浄土宗、
   たぬもった義実家は一応真言宗・・・などの仏教です。

私自身は「現代ウィッカ」というものを心の片隅においていますが、
土台にあるのは
「クリスマスケーキ食べて
初詣行ってお墓はお寺」教
です。

実家、義実家もそうです。いわゆる普通の日本の家庭です。

日本という国では海にも山にもトイレにも神様。
同じ町内にお寺と神社と教会がある。
でも争いは起きない。
おおらかで良いなと思うのです。

自分の信仰もあやふやなんてけしからん!という考え方もあるかと思いますが
自分の宗教にしつこく勧誘したり、他の宗教は全部ダメ!間違ってる!
というのは私の心には合わないようです。

私はこの現代日本独特の「ゆるーい宗教観」が割と好きです。

で、何故突然宗教告白なのかといいますと、
占いと宗教は勿論のこと、アクセサリーと宗教も切っても切れない関係にあるからです。

例えば十字架のネックレス。
蝙蝠の羽根の形のブレスレット。
星型のピアス。

みんな宗教的モチーフです。
誰もそこまで考えてないって!と日本では思われるかもしれませんが
アクセサリーを作る者として、ファッション性以外にも
自分なりに考えた上で作っていますよ、という告白です。

何だか少し難しくしてしまいましたが
これからそういったモチーフのアクセサリーも製作していくつもりなので
私の考えを書いてみました。

もちろん
ただ可愛いから、気に入ったから身に着ける、というのも自由です。
お手持ちのアクセサリーをどういった考えで着けるのか、
この形の由来は一体なんなのか、
そういった事に思いをめぐらすのもたまには面白いかもしれません。
categoryちょっと真面目なお話

たぬもったの告白~占いとオカルトと~

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突然ですが、このブログは
たぬもったのアクセサリー製作と日常を書いていくものですが、
日常を書くにあたって避けられなくなってきたものがあります。

そう・・・
占いなどのオカルト的なものです。

実はアクセサリー製作より経験が長いのです。

本屋さんで見つけた本とセットになっているタロットカードの絵柄に目を奪われ
ねだり倒して買ってもらったのはかれこれ20年以上前です。

しかしその頃はまだ知りませんでした。。
占いその他オカルトは基本的に異端であることを。
好きなものは好き、学びたい、知りたい、が許されるまだ幼い私だったのです。

母はというと「お前、そんなものはやめなさい」などと言うお方ではありませんでした。
「面白いからやってみろ。役に立てたら良い」という方針でした。

そんなわけですから好きに学び倒した私ですが・・・中学、高校と年齢があがるにつれて
そうも言っていられない事に気がつきました。
「占いだって、キモーイ」と言われて初めて
「おっと?!こういうのって気持ち悪いものだったのか」という感じです。

幼い頃から占いに慣れ親しんできた私には予想外でした。
私にとっては「占い」もキモイといった彼女らが好きで日々研究している「メイク」も
まったく同じものだからです。

「メイク」「ファッション」「車、バイク」は好きで研究する事が許されて
「占い、呪術」あとは「漫画、アニメ」「パソコン」あたりが
(昨今は風あたりがやや弱まったとはいえ)許されないのは何故なのか
どうしてもわからなかったのです。

本心はそうでしたが、いかんせん相手の数が違う。ことある事にキモイキモイじゃ
集団生活を送るのに面倒で仕方がない。
かといって占いはキモくないんだと説くのも骨が折れますし、
意地になっておおっぴらに占いを続けて孤立するのは勿体無いと思いました。

現在の私と違ってよっぽど真面目でよく出来た子でしたから、
中学高校の6年間というのは後から望んでも決して手に入らないという事を
理解していました。
大人や現在の私が言う「学生時代というのは貴重で・・・」というのとは違います。
もっと必死で綺麗でしんとした理解でした。

ですからクラスメートの中ではヘラヘラと「いや、まあお遊びよ」と軌道修正を図ることにしました。

もう少し大人になったたぬもったはちょっと小賢しくなり、
最終的にワガママなお子様たぬもったへと変貌しますがそれはまた別の機会に・・・。


つまり何が言いたいのかというと、
「これから占いやオカルトに関する記事も書くようになります」
ということです。
あまりおどろおどろしい書き方はしないつもりなので、歴史か何かの記事くらいに思って読んでいただくか、
アクセは見たいけどオカルトは苦手だという方はお手数ですが見なかった事してください。

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